カラーセラピストでもある堀木先生からのご報告です

 

今日は嬉しいご報告です!
 

デザインボードが宮城県宮城郡七ヶ浜町の仮設住宅

50所帯に配布されることになりました。

対照は一人暮らしの方です。

カラーセラピーの概念とグラスアートが融合しました!


一人でも多くの方がこの色たちに癒され
心が温かくなることを信じて
作ります。



 

 

私のブログを読んでくださった七ヶ浜町のNPOの方が

取り組んでくださる事になりました。

 

第1弾 http://machaonart.ti-da.net/e3131663.html

第2弾 http://raycolor.blog136.fc2.com/blog-entry-219.html

 

 

以下詳細です

 

プロジェクト名:

被災地こころの支援

「沖縄から太陽のしずくを被災地に届けよう」

 

取り組み先:

災害復興支援事業

七ヶ浜町応急仮設住宅総合サポートセンター内

NPO法人アクアゆめクラブ

 

第一弾として50所帯分100個を作ってお送りします.

 

作っている時間も癒しの時間です。
そして自分で作ったものは、
それだけで愛着がわき
大切にして日々眺めていただくことが

多くなるはずでしょう。


その意味では、本来ならば、
こちらで作品を作って送るだけではなく、

作る指導をワークショップなどでする方がいてこそ

意味のあることのように考えています。

これらは今後の課題です。

 


まずは、100個!

これは今回の七ヶ浜へつないでくれた仙台の仲間達と

半々で作ります。

 

沖縄でも制作ボランティアを募集する予定です。

コメント
コメントする
トラックバック
この記事のトラックバックURL